12年の歴史!輸液タイマーPiPiナース
本日のナースコムnoteのテーマは[PiPiナース]です!
現在PiPiナースⅣを販売しておりますが、初代PiPiナースは2004年3月に発売しました。
元看護師の方に開発アドバイザーとなっていただき、
「現場で働く新人の看護師さんなどがドクターの指示通りに輸液の滴下速度を調節することがなかなかできずに戸惑っているのを見て、誰でも簡単に敵下速度を調節するようなハンディータイプの測定器があったらいいな」
という意見を集約して初代PiPiナースは誕生しました。
続いてPiPiナースⅡを発売したのは2006年3月です。
さらにコンパクトさを追求した2つ折デザインに。
一番長い期間ご愛顧いただいておりましたPiPiナースⅢは2007年7月に誕生しました。
スリムな横幅でポケットの中に入れても邪魔にならないと好評をいただいておりました。
そして現在のPiPiナースⅣは2013年4月から販売しております。
たくさんの声が寄せられた電卓機能を追加し、多機能なのにコンパクトなスマホサイズを実現しました。
na-su.comの代表アイテムPiPiナースは何度も改良を重ね、気付けばもう12年もの歴史がある商品になっていました。
"すべての働く看護師さんの役に立ちたい"
そんな想いから今後もPiPiナースは進化し続けていきますので、これからもお仕事のお供にはPiPiナースを選んでいただけましたら幸いです。


























立ち仕事の多い看護師さんの仕事は、長時間に及ぶこともしばしば。そのため「快適に仕事がしたい」と考える看護師さんは多く、疲れを感じやすい足元に気を使う方はたくさんいます。
足がムレると仕事に集中できなくなってしまうだけでなく、さまざまな問題を引き起こしてしまいます。だからこそ、足元は清潔に保つ必要があるのです。
このように、履くだけで美脚効果のあるナースサンダルはたくさんあります。美しく見せられることは、それだけでモチベーションが高まり、仕事にも活力が生まれます。
最近のナースサンダルはカラーバリエーションが豊富であるものの、「白」が多くの看護師さんから選ばれています。白が選ばれる理由としては、病院などの医療現場で指定されているからという理由が主に挙げられますが、指定されていない現場であっても「清潔感がある」というイメージから白が選ばれることが多くなっています。なお、総合病院の受付事務職の場合には白衣ではなく事務服を着ることが多いため、白以外の色も選ばれる傾向があります。受付事務職であれば色の指定がない場合もあり、黒などのカラーも人気となっています。


「サンダルの重さ」も疲れてしまう要因の1つです。サンダルが重いと足に負荷がかかってしまうため、それだけで疲れてしまいます。ナースサンダルの軽さも、疲れないための重要なポイントとなります。
疲れないナースサンダルを選ぶには、やはり「衝撃の吸収性」も大切です。衝撃の吸収性に長けているナースサンダルとしては、ナースコムで販売されている「
脱ぎ履きにちょっとした時間と手間がかかってしまうことが面倒だと感じる方には、履きやすい「ナースサンダル」がおすすめです。

ナースシューズには、足腰に負担がかからないなどたくさんの魅力があります。そんな魅力の多いナースシューズは、通販で購入することが可能です。
足の悩みは人それぞれ。足の疲れが気になる方もいれば足のムレが気になる方もいますし、外反母趾に悩む方や足のむくみを何とかしたいという方もたくさんいます。
ナースシューズを履いていて、「ムレ」が気になる方も少なくありません。足を覆う面積の少ないナースサンダルに比べ、ナースシューズはムレやすくなっています。
足腰の負担を軽減するためには、「脱ぎ履きのしやすさ」も大切です。特に手術室やアンギオ室など脱ぎ履きの多い現場では、ナースシューズの履きやすさは仕事の効率にも大きく影響します。
外反母趾に悩む女性は、少なくありません。それは、看護師も同様です。立ち仕事が多い看護師にとって、外反母趾は大敵。痛みが伴う場合は、大きな負担となります。また、外反母趾を放っておくと二次的障害を引き起こしてしまうことも……。
外反母趾を放っておくと、二次的な健康障害を引き起こしてしまいます。具体的には、頭痛や肩こり、腰痛やしびれ、O脚などの足全般のゆがみや顔のゆがみなどがあげられます。他にも、ヘルニアや自律神経失調症、足関節の慢性痛、疲労骨折などの症状が引き起こされる場合もあります。
立ち仕事の多い看護師とっては、外反母趾を悪化させない、また予防することが大切です。そのため、外反母趾に優しいナースシューズを選ぶ必要があります。
看護師に欠かせないお仕事グッズとして、「ナースシューズ」があげられます。看護師になりたての頃、ナースシューズを履いて「私、ナースになったんだな……」と実感した方も多いのではないでしょうか。
看護師の仕事は長時間に及びます。ほとんど立ち仕事でもあることから、足にはかなりの負担がかかってしまうもの。足に負担がかかれば疲労もたまり、業務に支障をきたしてしまうことも……。
ナースシューズは足音がたちにくいものを選ぶことも大切です。患者さんが就寝しているときなど、廊下で「キュッキュッ」と足音がすると睡眠の妨げになってしまいます。クレームも少なくないため、足音には気を付けなくてはならないのです。
このようにナースサンダルは、通気性がよく足元を清潔に保つことができるため快適に働ける環境を作りだすことができます。
フットウェア選びにお悩みなのであれば、足元の通気性のことを考えて「ナースサンダル」を選んでみてはいかがでしょうか。