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ナースの広場「気軽にフリーtalk」

皆様から頂いたおハガキやメールを紹介するコーナー。職場での出来事や、日頃思っていることなど、投稿していただいたものを紹介させていただきます。

ご投稿はこちらよりお願いします。

お母さんという存在

以前内科病棟に勤務していた時に受け持ったある認知症の女性患者さんとの思い出です。
その患者さんは認知症(重度)発言もかなり多く、徘徊や興奮の強い方でした。
ある日、ナースステーションの近くまで出て来られていたので声をかけると「みんな何処へ行ったの!?お母さんがいない!!」と言って興奮されていました。
私が一緒に歩き乍ら「お母さんは夕飯の買い物に行ったよ。今晩何が食べたい?」と問うと急に安心した様な表情に戻り、「そうだなぁ・・・お魚がたべたいなぁ。煮魚!」と笑顔に。
人間はどんな状態になってもいくら年を重ねてもやはり「母親」という存在に安心感を得て生きているんだなと改めて感じるエピソードでした。

(雀のお宿さん)

いくつになっても「お母さん」は大切な存在ですね。
雀のお宿さんほっこりするエピソードをお寄せいただき、ありがとうございました。
(na-su.comスタッフ)

2016.12.7 Wednesday

看護師を目指すきっかけ

私が看護師になりたいと思ったのは幼い頃の誕生日カードをみつけた事がきっかけでした。
自分では記憶になかった「看護婦さんが将来なりたいもの」という一言が気になり、自分なりに調べているうちにテレビや本で見ているとなにかわからないうちにひきこまれて見入っている事に気がつき、具体的な事はわからないまま、なりたくてしょうがなくなり、人と話す事が苦手なのでコミュニケーションをとるのに不安はありましたが、人の役に立てて、動きまわれる仕事がしたいと思いが強くなり、看護学校で学びながら働く病院の両立を選びました。
今は子育て中ですが子供が大きくなり手が離れたら復帰したいと考えています。

(ナチュラリストさん)

きっと記憶にない幼い頃から看護師を意識されていたのですね。
その強いお気持ちをもって、ぜひ復帰を実現させてくださいね!
(na-su.comスタッフ)

2016.12.7 Wednesday

家族全員看護師!

私と主人は同じ病院で看護師をしております。
核家族で夜勤もありながら2人の子どもを育て、苦労もありましたが、健やかに成長し親として子どもたちには、何か資格を取ってくれたらという思いを抱いていました。
身近な職業と感じてくれたのか、娘は看護大に進学し来年看護師と保健師の国家試験を控えており、息子は一般大学卒業後看護師を希望し、現在看護学校専門学校で頑張って勉強しています。
2人の子どもたちが看護師として独り立ちしてくれるまでもう少しかかりそうですが、親として、看護師の先輩として支え、応援し、いつの日か家族全員で白衣を着て家族写真をとることを楽しみにしています。

(お笑いナースさん)

お笑いナースさんの姿を見て、お子さんも看護の道を進んでくれたのは大変喜ばしいことですね。
家族全員が看護師さんになった時には、ぜひご報告お待ちしております!
(na-su.comスタッフ)

2016.05.17 Tuesday

急変時に・・・

以前勤務していた産科・小児科でのお話なのですが、そこの病院の産科のDr.は腕は良いのですが、患者さんの急変があるとパニックになってしまう先生でした。
ある時、産婦さんの容態が悪くなりかけた時、あまりのパニックのせいか応援医師を呼ぶことになった際、いつも一緒に働いている内科の応援医師が廊下の先から走って向かっている姿を見てその産科Dr.「ご主人さんですか?!!」と・・・(笑)
ひと段落した後、ナースの間で思い出し笑いされたのもいうまでもありません。
常に冷静を心がけないといけない医療従事者・・・ですが、やはりDr.も人の子ですね。
思い出したら思わず吹き出しちゃうエピソードでした。

(りんごさん)

真剣な現場だからこそ起きてしまったハプニングですね。
りんごさん笑顔になるエピソードをお寄せ頂き、ありがとうございます!
(na-su.comスタッフ)

2016.05.17 Tuesday

一緒に頑張りましょう!!

私は4年ほど前から看護助手をしています。小児科病棟から始めて今は整形外科病棟で勤務しています。医療には昔から興味がありましたがいずれ働けばいいと思っていました。この仕事をして看護師さん達の仕事を見てきて私もこの人達を助けたいと思い、看護学校を受験したいと思います。
私はもう50才になってしまい、もっと早くこの仕事にめぐり合っていれば良かった、今さら看護師になっても、と思うこともありますがぜひ頑張りたいです。
人生は一度だけ、後悔しないように!!

(のんさん)

同じ夢を目指すのんさんからのメッセージに、背中を押されたのではないでしょうか。
のんさんもぜひ、頑張ってください。応援しています!
(na-su.comスタッフ)

2016.05.17 Tuesday

白衣への憧れさんへ

40代後半で正看護師になった人いますよ。
その人は准看護師で上の看護学校にいきましたが、他に今年の春、看護助手で仕事していた人が看護学校に入学します。
しかも年齢は40代後半・・・!!
数年前でしたが50代で正看護師になった人もニュースで話題になりました。
年齢は関係ありません。看護師としての心構えが大切だと思います。
憧れさんなら大丈夫!!看護学校入学を目指して勉学にがんばって!!
立派な看護師になってください。
ただひとつ。憧れだけでは通用しません。覚悟はもっていてください。

(バクさん)

きっと白衣の憧れさんの励みになったと思います。
心温まる応援のメッセージありがとうございました。
(na-su.comスタッフ)

2016.05.17 Tuesday

看護師さんをみて

私は看護助手です。手際のいいナース、手際の悪いナース様々ですが患者さんと話をしていつもと調子が違うと見極めるチーム力の良さは我が病棟が1番だと思います。
それは師長さんを始め看護を目指した人の心意気だと思う。
この仕事は協力し合う気持ちが必要ですね。患者さんの足浴、入浴介助等出来ることをやっています。やりがいのある仕事です。

(み~さん)

「チーム力が1番」だと誇れるのは大変すばらしいことだと思います!
ひとりの力よりも協力し合うことで、何倍もの力が生まれそうですね。
(na-su.comスタッフ)

2016.01.14 Thursday

遅すぎるかもしれませんが・・・。

今まで、いろんな仕事をして、結婚して、病気も何度もしました。入院経験も2回あります。
子どもの頃から医学に興味があり、医療関係に進みたかったのですが、理数系が苦手、ということで「逃げて」しまいました。
それから、自分が本当に何になりたいのか考えているうちに40代になりました。
今は43歳の専業主婦です。病気をして、入院して、看護師さんにいろいろお世話をしてもらい(今度は私が病気の人の支えになりたい)という思いが強くなってきました。
準看護師、看護助手などの経験がない私ですが、看護学校を受験してみよう、という思いが強くなりました。
まずは、学費が安く、うちに近い都立の看護学校の文化祭へ行って、学校説明会にも参加してみよう、ということで考えが落ち着きました。
40代で看護学校を受験し、40代後半で正看護師になられた方、いらっしゃいますでしょうか。

(白衣への憧れさん)

再び看護師になる夢を叶える為に動き出した白衣の憧れさんの姿はとてもすてきだと思います。
ナースコムスタッフ一同応援致します!
ご投稿を読まれた看護師さんの中で同じような経験をした、という方はぜひナースコムまでお願いします!!
(na-su.comスタッフ)

2016.01.14 Thursday

小児科外来で・・・

6年ぶりに小児科外来勤務に交代になりました。
今までは外科外来で大人の患者様にずっと接していた為、少し変な感じです。
でも生後2ヶ月等の赤ちゃんや3歳くらいの子どもをみていると、自然と笑みが出てしまいます。
先日も1歳半ぐらいの子どもが診察に来てくれましたが、入口から診察室のイスに座るのに歩いてきたのですが、何やらおしりのところからプップップ~ッ!!とオナラが聞こえてきました。
思わずお母さんも先生も大笑いでしたが、その子どもはなんと診察室を出ていく時もまたプップッ!!とオナラをしながら出ていきました。
またまた、みんなで思わず笑ってしまいました。

(ピエロさん)

かわいい子どもの姿が目に浮かんで思わず笑ってしまいました。
ピエロさん、ほっこりするエピソードありがとうございました!
(na-su.comスタッフ)

2015.10.19 Monday

ストレス解消

わたしは空いている時間に音楽を聴きます。
コンサートに行ったりCDを聞いたりします。
計画をたてて友達の住む沖縄に行ったりしました。
休日は自分の「好きなこと」をやりたいと思います。
職場で上手に仕事が進まないとみんなに迷惑をかけている様で・・・気持ちが明るくなりません。
一番困るのは患者さんなので、どうしたら計画通り進むか、先輩を見習い独り立ちできるようになりたいです。
報告・連絡・相談をして、患者さんのために何ができるか考えて笑顔を見せてもらえるように努力します。

(元・1組さん)

前向きな気持ちでお仕事に励む姿はとてもすてきだと思います。
その為にも、休日はゆっくり好きなことをしてリフレッシュしてください。
(na-su.comスタッフ)

2015.10.19 Monday

看護学生のみなさんへ

学生のみなさん、今、本当にねむい日々が続いてますよね。
同じ年齢のふつうに遊んでる子、バレンタインにうかれている子、うらやましいでしょう・・・
けど、免許をとれば勝ち組にいる自分に気づきますよ。私は准看、高看と人より遠回りをしましたが、今、たのしいです。
子どもも看護師のお母さんで良かったと言ってくれます。勉強がキライで苦手で頭も良くない私は国試を3回受けました。
3回目にやっと勉強の仕方がわかったんです。予備校に行きお金もいっぱいかかりました。
その予備校の先生が「教科書一冊丸暗記しろ」といいました。
「何をいっているの?」と思いましたが、教科書の図や表をコピーしてトイレやへやのあちこちに貼ったり新聞を読んだり、流行の病院関係のドラマをみてました。ドラマの内容そのままの症例がでてたので助かりました。
ぜひ、看護師さんになって下さい。

(寝屋川のナースひとみさん)

今は辛いかも知れませんが、苦労した分きっと楽しい未来が待っていますよね。
励ましのメッセージをありがとうございました!
(na-su.comスタッフ)

2015.07.08 Wednesday

励みになりました

2015.01.20投稿のフリートークで「やればできるよ」の匿名希望さんの投稿を読んで、とても励みになりました。
私も32才で准看護師になり今も准看ですが、50才位までに正看護師になれたらという夢は前から持っているけど、日々忙しい業務に追われ、内心夢を実現できるか自信がなくなりかけていました。
でも「やればできるよ」の投稿を読んで勇気が出ました。
50才まで約4年あるので自分なりに頑張ってみようと思います。ありがとうございました。

(こぶたぬ子さん)

再び夢へ向かう勇気が出てきたことを大変喜ばしく思います。 これからのこぶたぬ子さんを応援しています!
(na-su.comスタッフ)

2015.07.08 Wednesday

疲れた体に

私はクリニックで外来看護師をしています。1日立ちっぱなしなので、足がパンパンになります。疲れた日にはお風呂に入るのが楽しみで毎日違う入浴剤を使うのが家での楽しみになっています。特にシュワシュワする炭酸ガスが発生するタイプが気に入っています。+αのケアとして、むくみをとるボディオイルをぬって寝ると翌日本当に足がラクですよ~。スキンケア(美容)で翌日の仕事もがんばれます!

(胸キュンさん)

その日の疲れはその日の内にリセット出来るといいですよね。胸キュンさんの疲れの癒し方、すぐに実践出来ていいと思いました♪
(na-su.comスタッフ)

2015.04.21 Tuesday

ナースマン!

男性職員が7人いる職場にいます。もっと男性職員が増えることを願います。やりがいのある仕事ですが、患者さんの「治る」気持ちを引き出せる看護を目指します。病は気から・・・。私たちは脇役です。

(ナースマンさん)

自身を「脇役」と思う考え方はとても素敵だと思います。まだまだ女性の多い職業かと思いますが、ナースマンさんを応援しています!
(na-su.comスタッフ)

2015.04.21 Tuesday

私のストレス解消法

私のストレス解消法・・・それはズバリパラグライダーです!約10年前から始めてライセンスまで取得したものの事故による骨折と出産を機に止めていました。しかし、子育てもおちつきいい天気の日に空を見るとウズウズ・・・。久しぶりのフライトをしてすっごく楽しめました。高い空から下を見るとサイコーですよ!!

(さとみんさん)

さとみんさんはアクティブな方なんですね♪ライセンスまで取得しているなんて驚きました!お仕事の疲れも一気に吹き飛んでリフレッシュ出来そうですね。
(na-su.comスタッフ)

2015.04.21 Tuesday

親子で

ナースコムが職場に届くと師長さんに言って借りてきます。家に帰ってゆっくり見ていると高校生の長女と中学生の次女が横から取り上げて「この白衣かわいいじゃん」と何やら評価していて「お母さんワンピースは着れないよね」と言ってきます。そう言えば今の時代患者さんを車イスからベッドへ移動など多いのでズボンを履いています。ナースコムのおかげで会話がはずみます。ありがとう。

(アクアマリンさん)

アクアマリンさん、こちらこそありがとうございます!看護師さんの白衣姿も時代と共に次々移り変わっていますよね。親子仲良くナースコムを見て頂けて大変嬉しく思います。これからも家族団らんの場になるように、スタッフ一同努力していきます!
(na-su.comスタッフ)

2015.01.20 Tuesday

やればできるよ!

15年間保育士として働いた後、37歳で准看護師となった。48歳の時、まわりの8割が正看護師となったので、正看護師の学校へ入学した。面接の時、「ついていけない」とアドバイスされたのに、4番の成績をキープ。実習も「知力」「体力」「時の運」でみごとにのりきり、国試も1回で合格。やればできるよ!

(匿名希望さん)

何かやりたいことが出来た時に、遅いということはないんですね。その分努力が必要だと思いますが、全て有言実行して来られた姿に励まされます。このご投稿を読んで、勇気付けられる方がたくさんいらっしゃると思います!ありがとうございました。
(na-su.comスタッフ)

2015.01.20 Tuesday

役に立ちたい

わが子が病気になり入院した時、看護師さん達には本当に良くして頂きました。そこで私も病気の方々の何かお役に立ちたいなぁと思うようになり看護助手の仕事に就きました。診察の器具を洗ったり、病室のお掃除をしたり、ベッドメーキングをしています。患者さんから「ありがとうございます」と言われるとやっぱりうれしいです。時には世間話なんかもしちゃいます。これからも患者さんのお役に立っていきたいです。

(ひまわりさん)

ひまわりさんのエピソードを見て、「仕事の姿勢が見ている人の心を動かす」看護師という仕事は改めてすばらしい仕事だと感じました。ひまわりさんがお世話になった看護師さんの姿を見て今の仕事に就いたように、今度はひまわりさんの姿を見て看護に携わる仕事に就きたいと思う人が現れるかもしれませんね。陰ながら応援しています。
(na-su.comスタッフ)

2014.05.13 Tuesday

もう一度

今の職場の前はベッド数二百床の病院で働いていました。子供の出産を機に辞め、育児をしていました。そこへ以前、祖父のところに来ていた訪問看護師さんから「看護師が足りないから来てほしい」と言われ、デイサービスに配置となり、今年から訪問看護とデイサービスを兼任しています。仕事を辞めた時には「もう二度と看護師はしなくていい!」と思っていました。(仕事もつらく、残業も多く、研修[時間外]も多かったので)でも違う環境で働いてみるともう一度看護師ができて良かったと思いました。

(みっさんさん)

「もう二度と・・・」という思いがあったからこそ、「もう一度看護師ができて良かった」と思うことができたのだと感じました。みっさんさんのように「もう二度と・・・」と思い、看護師を辞めた方もいらっしゃると思います。みっさんさんのエピソードがその方たちに「もう一度!」というきっかけを与えてくれることを願っています。みっさんさん、次へのきっかけとなるエピソードをお教え頂き、ありがとうございます。
(na-su.comスタッフ)

2014.05.01 Thursday

緊張がとけたあとの・・・

私の十七年のナース人生の中で今でも思い出すと笑ってしまう出来事は、ある夜勤の時、救急で運ばれてきた方の救命処置を同期のNS二人で必死に行っていました。挿管や人工呼吸等一通りの処置を医師と共にバタバタと行い、なんとかその患者さんは一命をとりとめ、私達も汗だくになりながらようやく安堵した時、ふと同僚のナースキャップに何か乗っていました。何だろうと思い、よくみるとそれはなんとベッドの端に脱がせて置いてあった患者さんの靴下!きっと何かしゃがんだ拍子に偶然にも乗ったんでしょう。丁度緊張の糸も切れたそのタイミングでの発覚というナイスな間も手伝い、その後二人でNSステーションに戻ってお腹が痛くなる程笑い転げたこと!必死に何かをしている時の人の集中力の恐ろしさを知った出来事でした。(最中は誰も気付いていなかった)

(さくらさくさん)

グッドタイミングが面白い発見をよりパワーアップさせたのかもしれませんね。さくらさくさんのように集中力のすごさを知ったエピソードをお待ちしております。さくらさくさん、笑顔になる思い出エピソードをお寄せ頂き、ありがとうございます。
(na-su.comスタッフ)

2014.04.01 Tuesday

『いつもと違う』に気付く(ピンキー&チャリーさんへ)

私は以前介護の仕事をしていましたが、『より良い介護をするためには医療の知識が必要』だと思い、Nsの資格を取りました。確かに施設ではそんなに処置もなければ、清潔・不潔等も病院ほど厳密でもなく、病院に戻る時は感覚を取り戻すのに時間がかかると思います。おまけに、『ゆっくりしたい』と思っても、施設では『介護+Nsの仕事』になるので・・・そんなにゆっくりできません。ですが、施設Nsの一番大事な仕事は利用者さんの『いつもと違う』に気付き対応することで、そのためには17年のキャリアはとても役立つと思います。病院から施設に移ると戸惑うNsも多いですが、病院とはまた違ったやりがいが施設にはありますよ。

(めぐぞう)

めぐぞうさんからのメッセージは病院から施設へと転職を考えているNsの方の背を押してくれたのではないでしょうか。良いメッセージをありがとうございます。
(na-su.comスタッフ)

2013.12.13 Friday

~現場ナースへの決断~ピンキー&チャリーさんへ

私の場合、37歳で特養のパートで勤務をしました。2年5ヶ月の間に居室と通所介護と経験しました。私の場合、臨床が7年と少ない為、H25年4月から病院に転職する事を決断しました。実際、勤まらない勤まるにしろ、やる気で始め、勉強し直しです。施設の2年5ヶ月はむしろ独身時代より、工夫して学習しました。まだまだ勉強不足です。施設は病院とは違い、勉強になりました。歩いていきましょう。

(ぺんちゃん)

以前ご紹介したピンキー&チャーリーさんは現場ナースから施設ナースへの転職を考え、一度施設へ行くとまた病棟や病院で働こうとしてもついていけなくなるのでは・・・と悩んでいらっしゃいました。ぺんちゃんさんの決断がピンキー&チャーリーさんの悩みを解決してくれることを願っています。ぺんちゃんさん、その後の病院でのエピソードもお待ちしています。投稿ありがとうございます。
(na-su.comスタッフ)

2013.11.29 Friday

今の仕事をえらんだきっかけ

「生後9ヶ月の頃に入院して、もしかしたら死んでしまうかと思った」と母から言われた時に(自分ではおぼえていませんが)ぜったい病院ではたらいて、誰かに必要とされる人になりたいと思いました。私の姪が、東京の看護学校を卒業して、今年長女が専門学校に入学しました。私のいとこは保健師なので仲間が増えて嬉しいです。(私は保健師じゃないです)

(スピッツ)

『ぜったい病院ではたらいて、誰かに必要とされる人になりたい。』この言葉からスピッツさんの強さを感じます。スピッツさんの娘さんや姪御さんたちはそんなスピッツさんに憧れを抱いたのかもしれませんね。
(na-su.comスタッフ)

2013.11.05 Tuesday

救われた言葉

産後復帰し、外科のとてもハードな職場に移動した私。朝は慌ただしく子供を保育園に送り届け職場に向かう毎日。いつも通り、子供と保育園の前まできた時、通りがかりのおじさんが、私に「ご苦労様」といってくれました。育児をしててほめられたことなどなかった私、すごく救われた一瞬でした。

(こゆこゆ)

自分にとっては何気ない言葉を言ったつもりが相手にとっては救われた、勇気づけられた経験となることありますよね。こゆこゆさん、心に残る良い体験談をありがとうございます。
(na-su.comスタッフ)

2013.10.19 Saturday

やっぱりこの仕事が好き☆

昨年の3月末日、一身上の都合&結婚を期に、長年勤務していた大学病院を退職しました。今までできなかったことをしよう☆海外旅行、国内旅行、長期の田舎帰省、数年ぶりの旧友たちとの再会、引越し、結婚、自宅でのんびり、と過ごしました。どれもこれも満喫し、充電完了!その間も、本屋に行けば専門書コーナー、テレビや映画を見れば医療モノ、救急車が鳴ればアドレナリン分泌・・・の私。色んなことがあるけれど、患者さんや家族と一緒に、泣いて笑って喜んで悲しめる。一番近い存在の医療者になれる立場です。やっぱり私、この仕事が大好きです。ドキドキの中、明日から新天地で復帰します☆

(匿名)

一時、現場を離れてみると仕事が恋しくなる方多いようですね。カタログNo.301で紹介したゆうママさんも匿名さんと似た経験をされていました。
匿名さん!新天地での復帰、応援しています。
(na-su.comスタッフ)

2013.09.30 Monday

看護師を目指す人へ

実習は患者さんとじっくり関われる良い期間だと、就職してから改めて思います。臨床に出ると1人ひとりとゆっくり話す時間が少なく、慌ただしい毎日になります。今の時間を大切に頑張ってください!!

(らっきーgirl)

「今の時間を大切に」と先輩からの応援メッセージをお届けしました。らっきーgirlさん!応援メッセージの投稿をありがとうございます。
(na-su.comスタッフ)

2013.09.17 Tuesday

ピンキー&チャーリーさんへ『現場ナースと施設ナース』

私も看護師歴17年目のNsです。私はずっと急性期の看護をやってきてピンキー&チャーリーさんと同じ理由で施設に去年入職しました。施設でも患者様の急変からBs測定、バイタル測定、内服管理など仕事はたくさんあるし、自分で見つけようと思えば例えば食事介助、オムツ交換など結構ハードです。なので私も施設に移るときにピンキー&チャーリーさんのようにもう現場には戻れないよと何人もの友人から言われました。でも私はそんなことは決してないと思います。たしかに病院勤務に比べたら、のびのびと看護もできます。そういった環境でこれから先ずっとやっていこうという意志があれば大丈夫です。

(白衣の天使)

現場ナースと施設ナースで悩んでいらっしゃるナースさん、白衣の天使さんの言葉に勇気づけられたのではないでしょうか。経験を元にしたメッセージをありがとうございます。
(na-su.comスタッフ)

2013.08.26 Monday

ゆうママさんへ『家庭と仕事の両立』

新卒から現役まで働いてきました。子供も15歳、旧年、大きなターニングポイントを迎え転職、自分の価値観、何を1番大切にするか=自分らしさを考え余裕を持って働くことに決めました。ストレスが自分をダメにする!!と気付いたんです。あのまま突っ走ってたら病気になってただろうなぁ・・・と。家庭との両立は大変だけど生活に潤いが持てます。これが家庭円満の秘訣だと思うし、資格を持ってるのだったら活かして社会に貢献すべきだと思うのです。特に医療界は高齢化で大変な局面を迎えているので若いならなおさら家庭に入るのはもったいないなと思います。自身の健康保証と家族の幸せのためにも皆に感謝して協力し合って生きていくべきだと思います。私の場合は夫の両親と同居だった為、離婚せず頑張れましたが、育児との両立は本当大変!!でも○年か経てば絶対にプラスだったと気付くはずです。ファイト!

(Happiness)

家庭も大事だけど看護師の仕事もしたい。両立させるのは大変ですよね。 Happinessさんのように「自分らしさを考え余裕を持って働く」といった仕事や家庭よりもまず自分が何を1番大切にするかを考えることが両立する上での重要なポイントかもしれませんね。家庭と仕事の両立について投稿いただき、ありがとうございます。
(na-su.comスタッフ)

2013.07.08 Monday

夢に向かって前へ

今年の3月で、卒後3年働いた病院を退職し、4月からは別の総合病院で働き始めます。新人時代からお世話になった場所を離れるのはとても寂しいけれど、Nsとしてのレベルアップとがん看護の専門Nsになるという夢に向かって、不安に負けず、強い意志で前に進んでいきたいと思います。がん患者の多い地元で、一人でも多くの患者さんの人生に寄り添って、より良く生きてもらえるよう、精一杯頑張りたいと思います。

(舞)

Nsとして自身の夢に向かって歩む舞さん。
こちらも舞さんに負けず、頑張ろうという気持ちにさせてもらえる投稿ですね。
素敵なお話をありがとうございます。
舞さん!応援しています。
(na-su.comスタッフ)

2013.05.01 Wednesday

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